英単語の暗記が非効率になっていませんか?
こんなお悩みありませんか?・単語帳を見ているだけになっている
・勉強時間は長いのに英語が伸びない
・単語不足で長文が読めない
・定期テストの英語だけ点数が低い
・覚えたはずの単語をすぐ忘れる
・暗記のやり方が分かっていない
・努力が結果に結びついていない
・一周完了したけど、完全に覚えていない
・例文の発音をしたことがない
・単語帳だけだと発音がわからない
フリ単なら
100単語を約6分で仕分け
できない単語だけ集中して暗記できます。
【対象】中学2年~高校3年生
「思い出すから、覚えられる」
~フリ単~
スキマ時間で
英単語が“使える力”になる。
英語学習で、
こんなお悩みはありませんか?
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単語帳を持っているのに、なかなか開かない
-
覚えたはずの単語が、テストになると出てこない
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英検や模試で「語彙力不足」を実感している
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部活や通学で忙しく、まとまった勉強時間が取れない
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スマホは触っているけれど、勉強にはつながっていない
英語が苦手な生徒ほど、
「やり方が合っていない」だけというケースは少なくありません。

「覚えたつもり」をなくすための英単語学習
多くの英単語学習は、
-
単語を眺める
-
選択肢から答えを選ぶ
-
「分かった気がする」で終わる
という形になりがちです。
しかしこの方法では、
記憶が浅く、すぐに忘れてしまうことが多いのが実情です。

「フリ単」誕生の経緯
「フリ単」が生まれた理由
英単語学習は「覚えたつもり」になりやすく、選択式や答えが見えている学習では、自力で思い出す力(想起)が育ちにくいことがあります。その結果、テスト本番で「見たことはあるけど…」が起こりやすくなります。
本来であれば、会話や長文などを通して英語に触れる量を増やし、自然にインプットを積み重ねていくのが理想です。しかし現実には、学習時間には限りがあり、十分な機会を継続して確保するのは難しい場合もあります。
そこでフリ単は、限られた時間でも学習効果を高められるよう、知っている単語と知らない単語に「フリ分けて」て「効率的に」、「必ず想起」させ、「瞬間判定」「時間短縮」「はがすことを前提」というかなり合理的なゴールを設計し、その逆算から生まれました。
必ず頭から思い出して入力する形式で、覚えている単語を確定し、怪しい単語を自然に浮かび上がらせます。さらに「入れ替え戦」により、一度できた単語も再登場し、本当に定着したものだけが残る仕組みです。
学習は選択式ではなく、フリック入力でテンポよく進みます。ぜひ一度お試しいただくと、記憶をアウトプットする時間がかなり短縮されることがわかるはずです。また「入れ替え戦」により、一度できた単語も再登場し、完全な定着を目指すことができます。
実際に、受験を終えた中学3年生が高校英単語1400語の1000語を1ヶ月で暗記した生徒や、ターゲット1900の200単語を1週間で覚えてきたりなど、かなりの成果を上げています。
なお、暗記したといっても、それが完全に暗記できていることを意味しません。覚えたあとに【覚えた単語】と【覚えてない単語】を振り分け、効率的に復習できるようになっていることもフリ単の強みです。

※名称の「フリ単」は、フリック瞬間判定 × 英単語に加えて、知っている単語とそうでない単語を振り分けて定着させるという意味も込めています。
「フリ単」の決定的な違い①
「選ばせない」から、記憶に残る
フリ単では、
選択式の表示された答えを選ばせることはしません。
必ず、
-
英単語と英語例文を見て
- 例文の発音を必ず聞いて
-
頭の中で意味を思い出し
-
フリック入力で答える
という 「思い出す作業」 を通ります。

この工程こそが、
テストで「書ける・使える」語彙力につながります。

フリ単の決定的な違い②
思い出すスピードを妨げない設計
「分かっているのに、入力が遅くて集中が切れる」
そんな学習ストレスも、記憶定着の妨げになります。
フリ単は、
-
瞬時の判定処理
-
完璧な入力を必要としない設計
- 例文によるインプットとアウトプット
により、
思い浮かんだ瞬間のスピード感をそのまま学習に活かせます。
結果として、
テンポよく、ストレスなく学習が続きます。

「フリ単」の決定的な違い③
覚えた単語を「はがす」入れ替え戦
一般的な教材では、
一度正解した単語はそのままになりがちです。
フリ単では、
一度覚えた単語を、あえてもう一度出題します。
これが「入れ替え戦」。通称「はがす」作業。
それを時間を短縮して行えるようにしました。
だいたい100単語を「はがす」のに、6分。
あいまいな暗記のメッキははがれていきますが、
本当に身についた暗記ははがれません。
-
本当に定着している単語
-
まだ不安定な単語
をはっきり分けることで、
効率の良い復習が可能になります。

50分で100単語覚えられて
はがすのに6分で100単語、
新出単語を“思い出せる状態”にする
フリ単では、新しい単語も
ただ「見る」だけでは終わりません。
-
英語の例文を見て
- その発音を聞き
-
頭の中で意味を想起
-
フリック入力で瞬間的に答える
この“思い出す動作”を繰り返すことで、
単語を「知っている」から「完全にわかる」に変えていきます。
テンポよく進む設計なので、
-
分かる単語はスムーズに進み
-
間違えた単語は自然に繰り返され
無理なく、記憶に定着させていきます。

入れ替え戦で“本当に覚えたか”を点検する
新出単語を一通り覚えたあとは、
そのまま終わりにはしません。
入れ替え戦では、
-
約6分で100単語をチェック
-
分かる単語は一瞬で通過
-
怪しい単語だけが自然に残る
つまり、
-
覚えた単語は、確認だけで終わる
-
まだ不安定な単語だけを、集中的に復習する
という形になります。
長時間の勉強を必要とせず、
短時間・高密度の復習を繰り返す合理的な設計を
自然と組み込んでいます。
通学時間や寝る前の時間でも、
無理なく続けられます。
結果的に、ストレスを感じないため
自然と英単語を覚える時間が増えます。

「覚える」→「ふるいにかける」までが、1セット
多くの教材は
“覚えるところ”で終わります。
「フリ単」は違います。
-
新出単語を思い出せる状態にする
-
入れ替え戦で本当に定着しているかを確認する
この2段構えによって、
-
覚えている単語
-
まだ覚えきれていない単語
をはっきり分けることができます。

だからこそ、
ダラダラ同じ単語をやり続ける必要がない
本当に必要な単語だけを、効率よく復習できる
という学習が可能になります。
「フリ単」で期待できる変化
学習面
-
英単語に触れる回数が自然に増える
-
「見たことある」から「書ける」へ
-
語彙力不足によるつまずきが減る

気持ちの面
-
英語への苦手意識がやわらぐ
-
英検・模試での不安が減る
-
「英語、いけるかも」という感覚が生まれる
- 体験者の声「ストレスフリー」

暗記の
「質」と「量」を管理
暗記もので大切なのは、
暗記の「質」と「量」の管理です。

フリ単は、
-
ただ単語数を増やすのではなく
-
覚えているかどうかを見極め
-
必要な復習を、必要な分だけ行う
そんな考え方で設計されています。
忙しい高校生活の中でも、
無理なく、でも確実に力が積み上がる
その土台づくりをサポートします。
体験者の声
正直、単語帳は続いたことがありませんでした。
フリ単は、選択式じゃなくて自分で思い出して打つので、最初は「きついな」と思いました。
でも、やっていくうちに「分かる単語は一瞬で通過する」感じが気持ちよくて、気づいたら通学中に毎日やっていました。
模試で、前は読めなかった長文が「単語が分かるから読める」に変わったとき、やっと英語が怖くなくなりました。
フリ単の入れ替え戦は100単語を6分くらいでチェックできるのが、すごくちょうどいいです。
「覚えたつもり」がなくなって、自分の弱い単語がはっきり見えるようになりました。
単語の勉強が「作業」じゃなくて、「確認」になった感じがします。
これまでいくつかアプリを入れましたが、最初だけで終わることが多かったです。
フリ単は、「思い出して入力する」という仕組みがあるので、「ちゃんと勉強している感覚」がある感じ。
あと、必ず例文の発音が流れるのでかたまりで覚えていけるのがすごくイイです!
やみくもに単語を増やすのではなく、“覚えているかどうかを管理する”という考え方ができるようになりました。
入れ替え戦がいちばん好きです。
100単語を6分くらいでやるんですけど、分かる単語は一瞬で終わって、怪しい単語だけがちゃんと残るのが気持ちいいです。
一回正解して終わりじゃなくて、「本当に覚えているか」を確認できるし、何より戦ってるみたいで楽しい♪
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スマホですぐ始められます
-
スキマ時間でOK
-
英語が苦手なお子さまでも安心

「覚えられる感覚」を、
ぜひ一度体験してみてください。
費用
目的に合わせて選びやすいよう、おすすめ順にご案内しています。
- 週1回利用
- 塾とお家で両立できる生徒
- 進んで自分から取り組める生徒におすすめ
- 週2回利用
- 塾でペースをつかんで量を増やす
- 自分からはなかなかできない生徒におすすめ
- 週3回利用
- 練習回数の絶対的確保を保証
- できるだけ速く英語を強化したい生徒におすすめ
| 比較項目 | スタート | スタンダード | ハイペース |
|---|---|---|---|
| 月額料金 | ¥6,600 | ¥9,900 | ¥13,200 |
| 通う目安 | 週1回 | 週2回 | 週3回 |
| おすすめの方 | とりあえず試したい方 | しっかり伸ばしたい方 | できるだけ早急に目標を達成したい方 |
| 学習習慣の定着 | ○ | ◎ | ◎ |
| 自宅学習 | ご家庭での練習を含むと かなりの効果を発揮します。 |
定期的な練習を必須に することで、学習リズムが 整い量を確保できます。 |
塾で決まった時間に 管理して早めに英単語を 覚えたい方におすすめ。 |
学習時間の目安
フリ単では、各生徒の平均で約50分あたり100単語の暗記が可能です。そして、その後は暗記できている単語とそうでない単語の振り分けに6分ほどかかります。
1回50分の通塾回数を基準にすると、以下のペースで進みます。
| 単語帳 | レベル | 単語数 | 週1回 | 週2回 | 週3回 |
|---|---|---|---|---|---|
| ターゲット1800 | 中学基礎~ 高校受験 |
1800語 | 約18週間 (約4ヶ月半) |
約9週間 (約2ヶ月) |
約6週間 (約1ヶ月半) |
| ターゲット1200 | 高校基礎〜 共通テストレベル |
1200語 | 約12週間 (約3ヶ月) |
約6週間 (約1ヶ月半) |
約4週間 (約1ヶ月) |
| ターゲット1400 | 高校中級〜 共通テスト・中堅私大 |
1400語 | 約14週間 (約3ヶ月半) |
約7週間 (約1ヶ月半〜2ヶ月) |
約5週間 (約1ヶ月と1週間) |
| ターゲット1900 | 大学入試の基礎〜 難関大 |
1900語 | 約19週間 (約4ヶ月半〜5ヶ月) |
約10週間 (約2ヶ月半) |
約7週間 (約2ヶ月) |
※100単語あたり約50分を基準として算出しています。
※いったん全てを終えたあとは100単語6分でフリ分ける作業を入れることで効率的に合理的に暗記をサポートします。
※進度には個人差があります。
(週1回・週2回どちらでもOK)
フリ単は、当塾に在籍する高校生をはじめ多くの生徒にご利用いただいています。
今回はリリース1年目の特別企画として、塾外の方にもはじめやすいお試し価格をご用意しました。
※当塾在籍生はモニターとして今年度無料でご利用いただけます。
- まずは気軽に始めてみたい方におすすめです。
- 「自分に合うか試してみたい」という方にもぴったりです。
- フリ単の学習の進み方や使いやすさを体験できます。
- 暗記がしやすいと大変好評です。
- この価格は、リリース1年目だけの特別価格です。
フリ単の図解説明



実際の生徒の進捗状況

こちらの生徒は、約13時間で、ターゲット1400の1,400単語すべてを完了。このあとは、自分の苦手を発見できる100単語の6分チェックを繰り返していくだけで、自分の苦手単語を効率的につぶしていくことが可能。

こちらのデータは、もともと英単語をよく知っている生徒の結果です。1000単語の暗記までに約5時間半でたどり着きました。あとは、フリ単の強みである、知っている単語と知らない単語にフリ分けて効率的な学習をしていきます。

こちらは佐倉高校に通っている生徒の学習データです。約8時間半で1,000単語暗記を達成。現在は定期的に100単語6分チェックを繰り返して、自分の苦手だけをつぶしていっています。

こちらも佐倉高校2年生。これからの流れとしては、1400単語習得後、毎週1回1~700単語の総チェックを45分間で行います。わかる問題とわからない問題にフリ分けて、自分の苦手単語だけをまた改めて周回していきます。自分だけの苦手を繰り返していけるので、かなり効率的に英単語を身につけることができます。

成田高校に通い始めた高校1年生。高校入学直後から、約5時間ちょっとでターゲット1400を複数周回。あとは効率的に繰り返していく流れとなります。

成田国際高校1年生。フリ単を開始して11時間で約1,000単語。
英単語は自分で勉強しやすそうでいて、実際のところ、なかなか勉強しづらいのが大変なところ。だからこそ、ストレスフリーなフリ単で♪

佐倉高校2年生。ターゲット1400をまずは周回したのち、ターゲット1900へ進みます。
「思い出す」から
覚えられる【フリ単】
